えびすの三線ライフ

三線を弾き、唄い、学び、暮らす。還暦を迎えてなお新しい景色を求めながら、八重山民謡の稽古と日々の暮らしを重ねています。小さな積み重ねの中にある喜びや気づきを、ゆっくり綴っていきます。

毎朝、出勤前の約1時間を練習にあてている。

「赤馬節」完奏すると5分足らずなので、12回は繰り返すことができる。

しかし、1時間集中し続けることは、集中力が高い朝の時間帯とはいえ、至難の業なので、10回弾ければ御の字である。

優秀賞に向けて、課題曲が増えてくるので、いかに集中できる時間を確保できるかが課題である。

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