えびすの三線ライフ

三線を弾き、唄い、学び、暮らす。還暦を迎えてなお新しい景色を求めながら、八重山民謡の稽古と日々の暮らしを重ねています。小さな積み重ねの中にある喜びや気づきを、ゆっくり綴っていきます。

朝はきっちり1時間、夜は帰宅が遅くなったが1時間の「赤馬節」の練習をこなす。

こまかいところはまだまだだが、全体的には曲の雰囲気になってきた。

次のレッスンまでに、手と唄を身体に染み込ませて、師匠に細かいところを見てもらえるようにしよう。

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