朝はきっちり1時間、夜は帰宅が遅くなったが1時間の「赤馬節」の練習をこなす。
こまかいところはまだまだだが、全体的には曲の雰囲気になってきた。
次のレッスンまでに、手と唄を身体に染み込ませて、師匠に細かいところを見てもらえるようにしよう。
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